裏twitterなるものが話題になっているようなので、調査してみました。

そもそも、裏twitterとは何なのか?そこへの入り方は?ユーザー名が重要らしいが、何がどう重要なのか…裏twitterが生まれた経緯なども調査してみたので、ぜひ慎重に読み進めてみてください。

裏twitter

まず、「裏twitter」がどんなものなのか調べてみました。「裏twitterに入れば他人のアカウントの個人情報が見れる。」「裏Twitterは1ツイートあたり10円の課金制だから覚悟していけ。」「裏Twitterやばいな。。偶然見つけちまって後悔。。

と、そもそも何なのか調べたのですが、ナゾな存在でした。ただ、どうやらTwitterから特殊な方法を使って入るようなもので、ゲームで言う裏面のようなものだということはわかりました。

そこで…
 

裏Twitterへの入り方を調査

 
何なのかよくわからないままに、とりあえず「入り方」を調査。入り方を見つけたので実際に試してみました。

裏Twitterへの入り方

ということで、やってみたのですが、ダメでした。調べていると、他にも見つけました。そのため、こちらもやってみました。

やはりダメか…と思っていたら、どうやらユーザー名が重要であることが判明。「ユーザー名の最初がmでどうのこうの……」ということでmから始まるユーザーを探しているわけですが…
 

みなさん、もうお気づきでしょう。

 
裏Twitterへの入り方には、ユーザーをお気に入り登録したり、他にはそのツイートをリツイートするなどもありました。つまり、「裏Twitter」への入り方へを謳っているユーザーに対して、何かしらのアクションをしなければならないのです。

そしてもちろん、やっても何も起こりません。

調べてみると、2年ほど前に最も流行ったらしいですね。自分のつぶやきをお気に入り登録してもらったり、リツイートしてもらうことを目的にイタズラ感覚で始まったもののようです。

まだ、ガラケーしかない時代に流行った、のろいのチェーンメールみたいな感じですね。「このメールを10人に送らなければあなたは7日後に××します」みたいな。

最初はお気に入り登録目的に始まったものに対して「1つぶやき10円」「個人情報が見れる」などの枝葉がついて冒頭にお伝えしたような話になっているみたいです。

と、当たり障りがないようにして結論づけるのもいいですが、「火のないところに煙はたたない」と言いますからね。調べていくと、面白いことがわかるかもしれません。ただの都市伝説なのか、それとも、本当に存在するのか。「裏twitter」について新情報を掴んだときは加筆修正しておきたいと思います。

最後までお読みくださりありがとうございました。

ここまでお付き合いくださったお礼と言ってはなんですが、ゴールデンボンバーやきゃりーぱみゅぱみゅなど、すっぴんが気になる芸能人をまとめた芸能人すっぴん大図鑑へのリンクを貼っておくので、ぜひご覧ください。